wonderous-world:

Harmony by Paul Sidle
colchrishadfield:

Good morning! Perspective - from the man who showed us the meaning of the word.(link: zenpencils.com/comic/76-neil-armstrong-a-giant-among-men/)

colchrishadfield:

Good morning! Perspective - from the man who showed us the meaning of the word.

(link: 
zenpencils.com/comic/76-neil-armstrong-a-giant-among-men/)

frigxd:

Wood II (by Jonas Lang)

Any.Do Calが起動しなくなった…。

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昨日(8月13日)から、Any.Do Calが起動してくれなくなりました。。
一瞬、起動しかかるものの「ピュン」っていう感じで落ちてしまいます。使っているのはiPhone 4Sです。

いったいなぜ?

使えなくなってわかる不便さ…。

どうしたものかとアプリを一度削除。再度ダウンロード(インストール)で復活しました。
…よかった!

何が原因だったのでしょう。

使えるようになるのを期待しつつ待っていたGmailの新しい受信トレイでしたが、使い始めて気づいたことがありました。
Gmailの便利な機能の一つである「フィルター/メールの自動振り分け設定」を使って、『ソーシャル』や『プロモーション』系のメールは「受信トレイをスキップ」させ、後でまとめて確認するというGmailの運用をしていた自分にとっては、全くもって「メリットが無い」機能追加だったということ…。
試しに、既に設定してあったフィルター(メールの自動振り分け設定)をエクスポートしてバックアップした後、全部のフィルター(メールの自動振り分け設定)を削除して新しい受信トレイを試してみましたが、ただ「煩わしくなった」だけでした…。
Gmailのフィルター(メールの自動振り分け設定)をかいくぐったメールのみを受信トレイに受け取り、PCやスマホで通知する運用方針にしているためです。特にスマホでは、人気アプリ『Mailbox』をメインに使っているせいでもあります。頻繁に受信するDMメール(プロモーション・メール)でMailboxアプリの受信トレイを「賑わせたくないな」と…。
新機能を堪能できないのは残念ですが、早々にフィルター(メールの自動振り分け設定)を復活させてしまいました。つまりは、Gmailの新しい受信トレイは、「例外」に備えた機能となってしまったのでした。元の受信トレイに戻すこともできますが、なんか、それも悔しいので…。

使えるようになるのを期待しつつ待っていたGmailの新しい受信トレイでしたが、使い始めて気づいたことがありました。

Gmailの便利な機能の一つである「フィルター/メールの自動振り分け設定」を使って、『ソーシャル』や『プロモーション』系のメールは「受信トレイをスキップ」させ、後でまとめて確認するというGmailの運用をしていた自分にとっては、全くもって「メリットが無い」機能追加だったということ…。

試しに、既に設定してあったフィルター(メールの自動振り分け設定)をエクスポートしてバックアップした後、全部のフィルター(メールの自動振り分け設定)を削除して新しい受信トレイを試してみましたが、ただ「煩わしくなった」だけでした…。

Gmailのフィルター(メールの自動振り分け設定)をかいくぐったメールのみを受信トレイに受け取り、PCやスマホで通知する運用方針にしているためです。特にスマホでは、人気アプリ『Mailbox』をメインに使っているせいでもあります。頻繁に受信するDMメール(プロモーション・メール)でMailboxアプリの受信トレイを「賑わせたくないな」と…。

新機能を堪能できないのは残念ですが、早々にフィルター(メールの自動振り分け設定)を復活させてしまいました。つまりは、Gmailの新しい受信トレイは、「例外」に備えた機能となってしまったのでした。元の受信トレイに戻すこともできますが、なんか、それも悔しいので…。

実に、ゆる過ぎる。ゆる過ぎるにも程があるレベルのSNS 「KIBUN」 - NAVER まとめ

これ、けっこうツボかもしれません…。

ある意味、「制約が多い/自分の意思で何とかできる部分が少ない」がゆえに気楽。「自分のせいじゃないもんね」的な言い逃れができちゃうから。

理由(わけ)あって、数GBものデータをダウンロードする羽目に…。ようやく終わりが見えてきました。改めて、「雲の上/クラウド」ってスゴイよな!と。雲の上の世界は、いったいどうなっているのでしょうか。。
しかし、一個人がこんなに膨大なデータ量を扱うなんて、アポロの時代には、想像できなかっただろうな、と。
月面着陸を果たしたアポロの誘導コンピュータが地上の管制センターとやりとりしていたデータ量は、およそ「55,000,000ビット」とありました(新潮社『アポロ13号奇跡の生還』ヘンリー・クーパー・jr著/立花隆訳より)。毎秒なのか毎分なのかは、本書では不明なのですが…。
55,000,000ビットは約6.5MB。フルサイズのデジタル一眼カメラで撮った画像約1枚分相当。当時(1960年代後半)としては「ものすごいこと」だったのだと思うのですが、そのくらいのデータ量のやりとりで、月まで行って帰って来られたということに驚きです。

理由(わけ)あって、数GBものデータをダウンロードする羽目に…。ようやく終わりが見えてきました。改めて、「雲の上/クラウド」ってスゴイよな!と。雲の上の世界は、いったいどうなっているのでしょうか。。

しかし、一個人がこんなに膨大なデータ量を扱うなんて、アポロの時代には、想像できなかっただろうな、と。

月面着陸を果たしたアポロの誘導コンピュータが地上の管制センターとやりとりしていたデータ量は、およそ「55,000,000ビット」とありました(新潮社『アポロ13号奇跡の生還』ヘンリー・クーパー・jr著/立花隆訳より)。毎秒なのか毎分なのかは、本書では不明なのですが…。

55,000,000ビットは約6.5MB。フルサイズのデジタル一眼カメラで撮った画像約1枚分相当。当時(1960年代後半)としては「ものすごいこと」だったのだと思うのですが、そのくらいのデータ量のやりとりで、月まで行って帰って来られたということに驚きです。